手作り加工品 > 野草茶

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  • どくだみ茶
    どくだみ茶
    天然のどくだみを天日乾燥したお茶です。

    どくだみは、昔から「十薬」と呼ばれ、日本の3大薬草のひとつです。
    便秘や美肌、高血圧や利尿作用などの効果が認められております。
    そのまま煎じたり、麦茶やほうじ茶とブレンドしても美味しいです。
    1カップに対し、1~2g程度の茶葉を入れて煎じてください。

    (内容量:20g)

    【詳細は画像をクリック】
    300円
    完売御礼
  • びわ茶
    びわ茶
    自然栽培のビワの葉を天日干ししました。

    1カップに対しお好みで12g程度煎じてご利用下さい

    1.お茶として
      咳、ぜんそく、胃腸のトラブルに。

    2.入浴剤として
       水虫、アトピー、湿疹など、お肌のトラブルに。

       *「家庭でできる自然療法」東城百合子著より

    (内容量:30g)
    (賞味期限:1年

    350円
    仕込み中
  • 焙煎まこも茶
    焙煎まこも茶
    【まこもの不思議な力】

    イネ科の多年草でおよそ三億年前から存在していたとされています。

    神が宿る霊草」として、神仏の行事、お供えの敷物、また出雲大社をはじめ宇佐神社や神田明神などで正式な「しめ縄」として使われています。

    お釈迦様が「まこもの葉」で作ったムシロに病人を寝かせ、病気を治したという言い伝えもあります。

    まこもには体内の毒素・老廃物を体外に排出する力があり、血液を浄化し自然治癒力を高める、と言われ、
    漢方の古典「本草網目」にも
    「五臓を利し、大小の便を利す」と記されています。


    近年の研究により、主な効能として、免疫力の強化、糖代謝促進、血圧上昇抑制、性ホルモンの活性、消化器官の運動促進などによる便秘、胃腸疾患、高血圧、糖尿病などの予防と改善作用が期待できるとされてます。

    なかでも、マコモ菌が焙煎の高温、胃酸にも耐え、腸まで届き、大腸で発生した腐敗毒を分解して無毒化することで、結果として免疫力が高まる、ということが最大の特徴といえるでしょう。

    非常に強力なデトックス作用により、全身が痒くなるケースもあるようですので、はじめは少しずつから試してみてください。
    *「マコモ、浄化力」などで検索すると事例が出てきます。

    (ご利用方法)
    1カップ分あたり、1gほどのマコモ茶を入れ、やかんや鍋で10~20分ていど煎じてください。
    味はほうじ茶に近く、ほのかな甘みを感じます。
    我が家ではびわ茶やどくだみ茶とブレンドしていただいています。
    茶がらをお風呂に入れても。

    (原材料)・・・マコモの葉(無肥料自然栽培)
    (内容量)・・・20g

    550円
    在庫数 : 1
    注文数:
1

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